「ぼくと先生の乳淫生活」2020年5月29日発売!



「おっぱい見せて!」と言う勇気。
「仕方なくですよ?」という優しさ。




もし、「おっぱい見せてください」と言って見せてくれる女医さんがいたら、嬉しいですよね?
男であれば、誰もが夢見るシチュエーションだと思います。


そんな女医さんを攻略できる作品、

ぼくと先生の乳淫せいかつ

をプレイさせていただきました!



こちらの作品の感想を、紹介をかねて書かせていただきます!








巨乳でクールな女医さんとの入院生活


交通事故に遭ってしまった主人公。

目覚めると、そこは病院。
さらに、目の前には巨乳でクールな女医さんがいました。

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女医の名前は『諌見 萌』さん。
なんと、主人公を車で轢いてしまった張本人でした。

そんなことはさておき、先生(のおっぱい)を見て、主人公は萌さんにひと目見て惹かれてしまいます。



病院では、主人公の主治医となる萌さん。
一方、車に轢かれ、女医に惹かれるという、二重の意味で”ひ”かれた主人公。

本作は、そんな2人の入院生活を描いたストーリーになります。



主人公のセクハラ


本作の主人公ですが、困ったことに、思ったことを口にしてしまう性格の持ち主でした。
病院で目が覚め、萌さんのおっぱいを見て「すごいおっぱいですね」と言ってしまうほどです。


萌さんも「セクハラですよ」「叩きますよ」と言って注意します。
しかし、事故に遭わせてしまった負い目から、主人公のセクハラを許していました。
(もちろん怒っていますが)


そのため、主人公のセクハラがどんどんエスカレートしていき、

「先生のおっぱいを見せてください!」

というところまで進んでしまいます。



”仕方なく”おっぱいを揉ませてくれる


初めはおっぱいを見せることに猛反対する萌さんですが、自分の責任感、主人公の(おっぱいに対する)情熱を受け止め、仕方なくおっぱいを見せてあげます。


しかし、見るだけでは物足りず、おっぱいを揉んだり、脱がして乳首をひっぱったりします。

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この萌さん、驚くことに29歳で処女というステータスを持っています。
年下である主人公におっぱいを攻められ、可愛く喘ぎながらイかされてしまいます。


その後も、患者である主人公のところへ行くたびに、毎回おっぱいを”仕方なく”揉ませてあげる萌さん。
この『毎日おっぱいを”仕方なく”揉ませてくれる』というシチュエーションが、かなりの勃起モノでした♡


初めは仕方なくセクハラを受け、許していましたが、徐々に萌さんが主人公を攻めるようになっていきます。



巨乳をとことん使ったHシーン


巨乳でクールな萌さん。
立派なお胸をお持ちの萌さんですが、そのバストサイズ…なんと

”102cmのIカップ”

という、胸囲的なサイズをしています。
(おっと失礼、”驚異”的ですね)


本作のHシーンでは、この巨乳をとことん活かしたプレイが多いです。
乳揉みやパイズリ、授乳手コキなどをはじめ、多くのHシーンでその巨乳を存分に見せつけてくれます。



パイズリシーンの多さ


なかでも特に印象的だったのは、パイズリのHシーンが多かったことです。

パイズリは全部で4つあり、深夜の病室内でこっそりパイズリ、お風呂場で交互にパイズリ、といったシーンがあります。


個人的には、アナル舐めパイズリがめちゃくちゃエロかったですね♡

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アナル舐めパイズリというプレイはもちろん、CGのアングルや萌さんの表情・セリフにはアホみたいにシコれました♡



おっぱいのCG差分やカットイン


パイズリシーンでも表現されていましたが、Hシーンの途中で、
  • 揉んだりして、おっぱいの形が変わる
  • パイズリなどで、おっぱいを動かすようなCG差分
  • おっぱいを大きく映したアングル・カットイン導入
といった描写がありました。

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おっぱいを揉むシーンであれば、
  1. 服の上から揉む
  2. ブラジャーの上から揉む
  3. 生乳を揉む
  4. 乳首をつまむ
といった流れで、おっぱいの差分が変わっていきます。


パイズリであれば、
  • 優しく両側から挟み込む
  • 交互に激しくズリズリ動かす
  • 「むぎゅっ」っと強く挟み、乳圧を上げる
という具合に、CGの差分やおっぱいに寄せたアングルで見ることができます。



さらに日常のシーンでも、萌さんのおっぱいをドアップで映したカットインも表示されます。
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Hシーンではないからこそ、さらに萌さんのおっぱいの虜になりました♡


100cmを超える萌さんの巨乳を、これらの表現によってよりエロくさせていたと思います!



ぼくと先生の乳淫せいかつ



恋人関係になってからのあまあまなエッチ


本作の序盤は、患者と女医の関係から始まるために、Hシーンでは萌さんが”仕方なく”エッチさせてあげる描写が多いです。


しかし中盤以降、あることがきっかけで2人は恋人関係になり、Hシーンもさらに積極的になっていきます。

この恋人関係でいちばん見どころなのが、2人が運命的な出会いをしていたということです。



姉弟のような恋人関係


2人が恋人関係になるきっかけとして、実は主人公と萌さんは昔会っていたという事実にあります。

主人公もまだ子どもで、お姉ちゃんと弟のような関係でした。
そして、主人公にとって萌さんは初恋の人でもありました。

萌さんが主人公を轢いてしまったあの日から、すでに再開を果たしていたのです。

恋人になる前にセックスしていましたが、再開したということもあり、晴れて2人は恋人同士となります。


昔は、姉弟のような関係だった2人。
恋人になってからは、お互いを「お姉ちゃん」「壮君」と呼び合い、姉弟らしさのあるイチャラブを見ることができます。



セリフでめちゃくちゃシコれる


あんなにクールで、セクハラにも厳しかった萌さん。
恋人になった途端、まるで別人のようにエロくなります。


特に変わったのは、Hシーンでのセリフです。

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処女だった、恋人関係ではなかった萌さんのセリフは、エッチに対して戸惑うようなセリフが多いです。
しかし、恋人関係になってからは、

  • 「いい、ですよ……壮君だけ特別です。エッチなペニス、お姉ちゃんがお手伝いしてあげますね?」
  • 「お姉ちゃんがお顔で受け止めてあげます……きしゅも、いっぱいしてあげますからね」
  • 「あ、ん、あ……あ、しぇーえき、あ、あったかぁい。これ、好き……どぷどぷ好き」

という感じに、あまあまなセリフや、イきすぎて呂律が回っていないようなセリフが多くなります。


CGとも相まって、恋人になってからのHシーンはずば抜けてシコれました♡




車に轢かれ、女医に惹かれる。
2つの意味で”ひ”かれた主人公と、女医の萌さんとのドキドキの入院生活を描いた本作。


しかも、萌さんは主人公の初恋の人で、運命的な 再開を果たしたというロマンチックな恋人関係も描かれていました。
ただし、主人公のセクハラ・おっぱい発言マシマシ

おかげで、Hシーンのエロさはさらに増し、ロープライスでありながらなかなか実用的(♂)な作品だったと思います。
姉弟っぽさのある恋愛もグッドでした!



ヒロインの萌さん自身も、バスト102cm(Iカップ)という女医のくせにナマイキな巨乳なのに、可愛いらしい一面もあって、さらにめちゃシコでございました♡



そんな本作は、
  • 巨乳な女医が好き
  • パイズリなど、おっぱいを活かしたプレイが好き
  • 姉弟のようなイチャラブが好き
以上が好きな方には、かなり刺さる作品かなと思います。



巨乳でクールな萌さんとの入院生活、もとい『乳淫せいかつ』を、ぜひ楽しんでみてはいかがでしょうか?




それでは、以上となります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!




TITLE
ぼくと先生の乳淫せいかつ